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シンガポール Sweet Tooth ブログ

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隙のないオンナたち

ワタクシは生物学的に、おそらく、

「スキのないオンナ」

です。
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そして、「スキのないオンナ」は決まってモテたりすることはありません。(老若女には相手にしてもらえます。Thank god!)
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先日10ん年来のお友達がシンガポールに仕事でやって来て、、、

「わたしも、スキがないって言われたわ。」
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と、私に打ち明けてくれました。
とてつもない一体感。
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Regent HotelのThe Tea Loungeで、

「隙とは、、、。」
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と、語るアラフォー女子2人。
隙のないオンナは、大抵「甘え下手」という結論に達し、なんだか、損をして来た過去のキズを舐め合いました。長女にも甘え下手は多くみられるのではないでしょうか。

あとね、誰かと話しているとメイクのせいではないのに、妙に目力が強くなってしまい、

最近も、「○○○さん、こわいこわい、、、。」と、男子に言われてしまいました。涙。

と、ここまで書いたところで、
「スキのないオンナ」について調べてみることに。
したら、すごいのがありました。

以下 Huffpostより転載。
「スキのない女」達はスキのある女を演じる同性を嫌悪します。男に媚びるような生き方は自分にはできないし、そんなことをしても意味がないと思っています。しかし元々、人は自分を演じて生きています。家族の前での自分、職場での自分、学生時代の友人の前での自分、意図的に使い分けているわけではありませんが、人は誰もいつのまにか複数の自分を演じながら生きています。「スキのない女」として生きていた人が、次の職場では男性が求めるかわいい女性像を少しだけ取り入れることにしたとしても、それは大きな変化ではありません。

転載終わり。

どうです?
わたし?スキのないオンナを演じてた?そゆこと?

じゃあスキのあるオンナも演じれる?

いやいやいやいや。。。

ワタクシの自慢のお友達は、パリに本社を構える翻訳会社の美人女社長です。女社長は、フランス人の妻を演じ、超イケメン息子クンの母を演じ、スキのないオンナの友達を演じてる?

ホントかな?
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Regent Hotelのアフタヌーンティーには、もしかしたら、やや期待し過ぎてしまった、、、そんな感じがしました(*_*)


どちらかといえば、スキアリという方も、どちらかといえば、スキナシという方も、スキナシだけど、話術が光るという方も、スキナシの上、話術も光るという最強の方も、無回答の方もよかったらクリックお願いしますm(_ _)m
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by mausst | 2014-11-02 00:50 | 人生
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